『ネスレ』のミニサイズがでたよ!ダークミントチョコ「アフターエイト」食べた

チョコレート

何度も書いていますが、ミント味のチョコが好きです。

最近は日本のメーカーもチョコミントを発売するようになりました。

昔はチョコミントというと海外製のものばかりで、アフターエイトは馴染みのあるチョコミントのひとつでした。

元祖アフターエイト

ひとくちサイズよりも少し大きめな厚みのない正方形のチョコを思い出します。

薄っぺらいのにミントクリームがサンドされていて、はじめて食べたときは、精巧なつくりだなと思いました。

昔はソニープラザや輸入食品店で買うことができました。
カルディもそれに近い形態のお店ですが。

最近は似たような形態の薄いのにクリームの入ったチョコは珍しくなくなりました。

形違いのアフターエイト

パッケージはアフターエイトそのものです。箱入りです。

細長い箱入り
細長い箱入り

文字の形もアフターエイトそのままです。パッケージの色のダークグリーンもそのままです。

違いはパッケージの形です。

そして箱を開けると、ほぼ同じデザインの紙につつまれたものがでてきます。

箱の中は紙の包
箱の中は紙の包

長さ20cm弱の細長い形です。幅は2cm角で、元祖アフターエイトの4分の1ぐらいの大きさになりました。

ダークチョコな見た目

パッケージを開けると、個包装はありません。

メントスみたいな感じで、そのまま包装されており、紙を破って中身を取り出す形になっています。

チョコの色は濃いめの茶色。ダークチョコの色です。

ビターチョコ色
ビターチョコ色

元祖アフターエイトもダークチョコなのでそこも変わりありません。

ひとくちサイズになったアフターエイト

ひとつぶの大きさは、幅2cm、高さ2cm、高さ1.5cm。

ひとくちサイズ
ひとくちサイズ

ひとくちサイズです。

口の中にひとつぶ放り込んで、噛まずにゆったりとチョコがとろけて、中のミントクリームと混ざり合うのを待つという食べ方ができます。

ミントクリームはあま~いですが、ダークな甘さ控えめなチョコが味を引き締めてくれます。

ミントクリームがとろり
ミントクリームがとろり

量が多くないので、手にとりやすくなりました。また量が減った分安く買えるようになり、一石二鳥です。

私の中の元祖ミントチョコ、食べる機会が増えそうです。

エネルギー量について

6ピース144kcal
12ピース入りなので全部で288kcal
板チョコ1枚分ぐらいのエネルギー量ですね。

価格について

税込198円

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